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〈児童書〉妖怪一家九十九さん

作:富安陽子
絵:山村浩二
出版元:理論社
発行年:2012年7月2刷
サイズ:W155×H202 151P
重量:380g
本の状態:B(+) カバーなしです。表紙に小さなスレ・アタリ、奥付ページにシャチハタ印、若干めくりシワのあるページがありますが、本編は概ね良好です。

化野原団地東町三丁目B棟の地下十二階に、九十九さんの一家は住んでいます。なんと、九十九家の七人家族は実は妖怪なんです。一番大事なお約束は、「ご近所さんを食べないこと」。人間たちにまじって、こっそり団地生活を始めた妖怪一家。お父さんはヌラリヒョン、お母さんはろくろっ首。ユーモア・ホラーの決定版! 本書紹介文より。
「妖怪一家九十九さん」シリーズ第一作です。

※掲載画像は同じ本を紹介する為のサンプル画像で、再出品の度に実物画像を添付し直しておりません。(画像アリの記載があるものは除く)
※一冊ずつ確認をしておりますが、古本という性質上、本の状態の記載内容は目安としてご参照ください。
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